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2007.09.26 (Wed)

エジプト…シンクロ祭り♪No.2 

忘れないうちに、書いておきたい今日のシンクロ…エジプト。

昨日記事に書いたピラミッドの石、眠る前に何気に触ってベッドサイドデスクの上に置いてから眠りにつきました。 
すると、不思議なことに夢の中で、クレオパトラのような格好(装束)をして海に面したバルコニーに佇んでいる人物が…顔だけは、なぜか、確かにmintだ!(ナイスバディはちょっと違う…^_^;
途中、途切れるのですが、宮殿か神殿のような大きな建物の中を随分と進んだ所にある一部屋の壁に書いてあるヒエログリフを指でなぞりながら、涙している先ほどの私…??

とても悲しそうな顔をしながら、必死でその文字をなぞりながら、何か呟いている…確かにヒエログリフを読んでいる!意味を理解している!私らしき人。 それを上の方から見ている別の私…それをまた見ている多分現在の(意識の?)私っていう3層構造みたいな場面。

その夢で一番上の層で見ている現在の意識の私は、言葉も意味も解からないのだけど、感情だけはなぜかもの凄く伝わってきて、胸が締め付けられる思いで一杯になって…
ってところで、パッと目が覚めました。 本当に涙が流れていて、悲しみの余韻を実感し不思議な目覚めの朝でした。

今日は中秋の名月だから、お団子作りをするため、友人も訪ねてくることになっていたので、その余韻に浸ることなく、さっさと準備に取り掛かり、無事に完成・試食会も兼ねたティータイムをして、見送りがてら、帰りにお買い物。そのまま帰るはずが…ふと近くにある本屋さんへ寄り道。

店内をくるっと軽く1周してパラパラ読みでもして帰りましょ♪くらいの気持ちで歩いていると、目に飛び込んできたのが『ハトホルの書―アセンションした文明からのメッセージ』
これはそのうち、読もうと思ってはいたものの、後回しになっていた感じがします。今思うと、まだ読む時期が来ていなかったのかもしれません。

その、頭や心にはしっかりノートしていた、この「ハトホルの書」を、今まで1度も置いてあるのを見たことがなかった近所の小さな本屋さんで、探しもしないのに、偶然見つけてしまった! これは、買うしかないでしょ!(笑
即効でレジに向かいました。 晴れて、今私の横で存在していらっしゃいます。

今朝方見た、何だか解からない不思議な夢。
これは昨晩半分くらい見た、エジプト関連の番組の残像と私の願望?と妄想が潜在意識に悪さしただけのことなのか…くらいに思うようにしていたのに。

昨日書いた記事のこと、只今読み返している10年以上も前に出会っていた本、私の旅の確かなお仲間たちとの話題など、やっぱり…何かがシンクロしている!
それは多分、私の潜在意識のどこかで答えは解かっているような気がするけど、私の少しばかりの理性と意識が邪魔をして、まだ霧の中を歩いている感じです。

今日もピラミッドとヒエログリフを触って、おまじないを呟きながら眠りについたら…また夢の続きを見せてくれるのかな?!

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テーマ : ひとりごと - ジャンル : 心と身体

EDIT |  00:36 |  不思議  | TB(0)  | CM(6) | Top↑
2007.09.25 (Tue)

『ライブラリアン』 シンクロ祭り♪ 

シンクロ~♪と喜んだり、ドキッとしたりってことは日常茶飯事。
そんな中でも、この8月から更にその傾向が顕著っていうかパワー増幅?と感じていました。

そんなある日、番組表も見ずに、何気につけたテレビ(CS)で流れていたのが、一目で私の大好き系のストーリーと直感した映画。 ライブラリアン 伝説の秘宝

簡単に言ってしまうと…
『ロンギヌスの槍』を邪悪な者の手に渡る前に見つけ出して、そういう世界の聖なる秘宝を収集している図書館に持ち帰り、それを強固なセキュリティに守られた陳列室で保管するという責務を与えれた図書館司書の話。

手にすると世界を支配できるとされ、時の権力者が捜し求め、ヒトラーもまたしかり!という『ロンギヌスの槍』。 この槍のパワーを悪用する者から守るため、3つに折られて別の場所で保管されていたのに、前任者の悪徳司書の陰謀により、元通りの1本の槍の姿に戻されて…って話なんです。
勿論、最後は神から認められた(多分^_^;)正しき、「君こそ真の司書だ!」な主人公フリンが図書館に取り戻して、めでたしめでたし…次の冒険へ!でエンディングなんですけど。

ここからが、私のシンクロ祭り♪なお話です(^^ゞ

テーマ : ふと感じること - ジャンル :

EDIT |  00:06 |  不思議  | TB(0)  | CM(4) | Top↑
2006.09.15 (Fri)

モリヤという言葉の奇妙な繋がり 

エルサレムの「モリヤ山」という言葉を聞くと、なぜか私の中では必然的に、「物部守屋(もののべのもりや)」までリンクしてしまうのです。
また半神半人と聞いても日本での人物だと、この物部守屋・物部氏をイメージとして思い浮かべてしまいます。 途中まではちゃんとした理由もありますが、それはともかく、感覚的に、当たり前のように、そう強く感じてしまうところがあって、自分でも不思議に感じます。

いつも頻繁にお邪魔しているLyricaさんのオウチで、私も以前、夢中になって読んだセガリア・シッチン氏の著書から、彼が提唱したアヌンナキによる(もうひとつのというべき?)天地創造のお話を書き出してくださっています。
そのアヌンナキ・シリーズ、大洪水の真相の記事の中で、「モリヤ山」とか「エル・モリヤ」という言葉を見つけ、また思いを強くし、どうしても気になってしまったのです。

この北イスラエルにあるモリヤ山と「物部守屋」につなげてしまうのは、私の単なる憶測というか、妄想なのですが、そこに至るまでに、モリヤという言葉は、まず日本の長野県の諏訪大社と繋がり、それに関しては、知る方も多いことかと思います。

ではここから、私の突拍子もない妄想に至るまで、順に書いていこうと思います(笑

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞


聖書の創世記には、神はアブラハムに試練を与え、彼の信仰を試されたことが書かれています。
その試練とは、平易に書いてしまうと「アブラハムが年老いてやっと授かった初めての子(独り子)、イサクを連れてモリヤ山に行き、そこに作った祭壇で、イサクを火にかけ、焼き尽くしてしまう生贄(いけにえ)として捧げよ」というものです。

余談ですが、このことが書かれているのが22章というところ、そして結局、神の言葉「この子を殺してはならない」を告げる天使に助けられるイサクが生まれたのは、アブラハムが25年間待った後というところがまた…私としては、ひっかかるというか…
イサクは「7」に導かれ、試練を乗り越えた後に確認することになる神の祝福の約束は「22」(カバラでは特別の数、大幸運数)で現される…っていうのは、飛躍しすぎでしょうか。

このモリヤ山での試練、「イサク奉献の伝承」と同じようなことが、「御頭祭」として諏訪大社で行われ、75頭の鹿も捧げていたというのです。
イスラエルでは子羊だそうですが。 現在は少年を縛ったり、鹿を犠牲にする風習もなくなり、代わりに鹿の剥製が捧げられるそうです。

今でこそ、平気で書いていますが、このことを初めて知った時は、かなり驚き、なぜか涙しました…感動だけではない、その事実に辿りついた安堵感?郷愁?のようなものを感じたんだと思います。

諏訪大社は守屋山(モリヤ山)と面したところにあり、守屋山を祭るために建てられた…これは偶然にしては出来すぎていますよね。
遠く離れた日本とイスラエルで、1つの言葉が、同じ読み(ヘブル語と日本語で)・同じ祭事をするところ(山)を指すなんて。

諏訪大社とモリヤ山のことについて、参考になる本は、
諏訪神社 謎の古代史―隠された神々の源流 / 清川 理一郎です。

後半は、私の独自の考察というか、妄想です。
お付合いくださる方は、暇つぶしに、先へ進んでみてください(笑


テーマ : ひとりごと - ジャンル : 心と身体

EDIT |  16:19 |  不思議  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2006.09.10 (Sun)

白い犬3匹の意味は何? 

昨日(9月8日、満月の日)のことなんですけど…。

夜、帰り道でした。
赤信号で止まったら、目の前の横断歩道の真ん中に白い犬が一匹、斜め後ろを見ながら立ち止まっているんです。

当然ヘッドライトも付けて、前をしっかり見ながら運転していたので、ずっと前に気が付くはずなのに、本当に停止線前で止まる瞬間に、ふっと、どこかから出てきた?ってかんじだったのです。
かなり強烈なヘッドライトだと思うのに恐ろしがることもなく、正々堂々と、デーンと横断歩道にいるわけです。

「なに~、このお犬さま~。 信号が青に変わる前に、道の真ん中を占拠しているその白く凛々しいナイスバディを移動させてね~」と呟いた瞬間、2匹の白い犬が、ぱっと現れて、走り寄ってきたんです。

めでたく3匹の白いお犬ご一行様となって、また見事に青信号に変わる寸前に走り去ってくれました。
何かとても胸騒ぎがして、その1分程度の些細な出来事を思い返して見ました。

・不思議なことに、3匹とも全く同じ大きさの白い犬(多分、柴犬系)  で、しっぽの巻き方まで同じ。
 親子なら、最低1匹は小さくないと不自然な感じが…。

・道路の左から出てきて右の方向へ走り去った。

・最初は1匹だけ、すっと現れて、後から2匹がまた、すっと現れて3匹
 となって消えて行った。(数字としては、1-2-3)

・道路の左側は大きな由緒ある神社があり、右側の空には薄っすらと月明かり。
 まるまる満月は見えていなかったけれど、雲の切れ間から見えてました。
 それで、私には月に向かって走って行くように見えました…(^^ゞ

月と照応する動物は犬・ネコ・狼
 そういえば「満月と狼」は、ツキモノですよね…もしかして、つきものは「月もの」?なんて(^^ゞ
 それでもって、狼は犬の原型というし…満月の日だったから、今回は「満月と犬」。
 狼より犬はパワーが弱るから、狼1匹に相応するのが犬3匹?

・狼はどちらかというと、黒っぽいから、黒い犬3匹だったなら、
 「満月と狼」の伝説っぽいけど、月の色である、白1色の犬3匹だから…
 どうしても「月の使い」と思ってしまう…

だからといって、何か伝えてくれたわけじゃないし…何かを読み取れたわけじゃないけど…
単に白い犬が3匹、突然現れて、去っていっただけなんですけど。

ただ、ほんの瞬間の出来事で、20秒でも早く、または遅く、あの交差点を通っていたら、出会わなかったし、これまでにも一度も同じ体験はしたことがないということ、犬の現れ方も消え方も、3匹という聖なる数字も、3匹になるまでは、1匹と2匹として現れ、月の数字が含まれてるってことも、3匹とも全身が白という色も、私の星座で起きた月食を伴う満月の日という偶然も、なんだか全て意味があるような気がして、ずっと気になってます…。

そういえば、昨日、最近どちらかというと少し疎遠になっていた知人3名から、連絡があったんですけど…何か関係あるのでしょうか。
思いつくのはこれだけです、今のところ。

いつの日か「このことだったんだ」って、何か実感するときが来るのかな…そうだといいな、いつもみたいに…きっとそうだ!と、妄信している私。
他人様から見ると、この人かなりイタイわ…ってことになるんでしょうか。
いいもん、キニシナイ! この出来事の象意が、とにかくキニナルのです~!


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2006.06.14 (Wed)

今日の不思議な出来事 

出かける前に、自分で考えていた行き場所と違う所に、なぜか出かけてしまった…という経験はありますか?
自分でもナンセンス!と思うのに、脳が命ずるままに従い、心が望むままに、導かれる…という感じ。

テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性 - ジャンル : 心と身体

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